ベラカの会 クリスマス会 2017

 

12月のベラカの会は、毎年クリスマス会になります。

今年は12月17日(土)18時から行われました。

今回のゲストは、ゴスペル・クワイヤー ”Joyful Gathering" による演奏でした。11名のシンガーとキーボードによる演奏・歌声はは声量・アンサンブル共に圧巻でした。何より、皆様が本当に楽しんで歌われていた姿が素晴らしかったです。ますますのご活躍をお祈りしています。ありがとうございました。 

その後、シスター望月理恵子によるメッセージがございました。

「光に出会う日」と題し、本人の経験も交えながら、神さまに出会うことを聖書に基づきながらのメッセージでした。

 

非常に寒いなか、多くの方にご来場いただき感謝です。皆様が良きクリスマスの日をお迎えできますよう、お祈りしています。

待降節聖会 2017

 

12月2日(土)・3日(日)、待降節聖会が行われました。

今年は、豊浜キリスト教会牧師、高橋誠先生をお迎えして、メッセージをしていただきました。

 

「置かれた場所でキリストと共に」という主題で、土曜日第1回目「夕となり、また朝となった」、第2回「どんな時にも人生は意味がある」、日曜日の第3回目「ここにキリストがおられる」という計3回の聖会でした。先生のユーモアに溢れて、笑いを誘いながら、大切なことを私たちの心に届けてくださったメッセージに大変感謝です。

また、石野順子姉のパイプオルガンによる奏楽、原田潤一兄のヴァイオリンによる演奏(第2聖会では原田安代さんとの二重奏)も大変感謝です。

ありがとうございました。

ベテル・キッチン 2017 秋 

 

10月4日(水)に、ベテル・キッチンを開催いたしました。

6回目となりましたが、今回は早々に多くのご参加のご連絡をいただきまして、第2回を計画いたしましたが、最終的には12名のご参加ということで、4日だけで行いました。

ドイツ料理の、Rinderroulade 〜ドイツ風肉巻き〜 をご一緒に作りました。

ドイツでは、定番中の定番料理ということですが、皆様に楽しんでいただけたようで、感謝しています。

 

今回、担当したシスター瀬戸口の声です。

「ベテルキッチンも6回目になりました。今回も11名の方が

 出席してくださいました。1回目から出席して下さっている

 方、はじめて出席して下さった方もありました。

 料理を作り、昼食をご一緒して楽しい時を過ごすようが出来

 ました。今回の献立は、肉ロール(リンダールーラーデン)で

 した。これは30年ほど前に母の家ベテルの台所で働いて

 おられた故高津さんから教わった料理です。玉ねぎのみじん

 切り、スライスベーコン、ピクルスをスライス肉で巻いて焼き

 上げ、グレービーソースをかけて、野菜などを添えます。ピク

 ルスを使うのがドイツ風かなと思います。

 いつでも手軽に作れますので、ご家庭で工夫を加えて下さり、

 ご家族が喜ばれる一品となれば、嬉しく思います。

 次回も皆様のご参加をお待ちしています」

 

最後に書いていただいたアンケートには

「穏やかなひとときのなか、いかにもドイツらしいピクルスとマスタードの取り合わせを教えていただき感謝しています」

「この献立で早速家族で楽しませていただきます」

「日々の仕事で明け暮れ、簡単に食事を済ますことが多くなって中で、本来の”調理”をし、”食事”をいただくという事を大事にしなければと思いを深くする時間がありがたいです」

 

来年も春・秋と計画する予定です。詳細が決まりましたらホームページ・ニュースレターでご案内いたします。

 

ありがとうございました。

セミナー 第3回 2017 終了しました。

 

母の家ベテル・セミナー 第3回が、9月10日に行われました。

講師に和歌山・打田キリスト教会牧師 吉田暢先生をお迎えして、

全3回の最終回で、年間テーマ「愛(アガペー)に生きる」から「十字架の愛」ヨハネの手紙第1・4章 〜絆を重んじる〜 という題で講演してくださいました。

 

当日の講演の内容を少しご紹介しますと、まず十字架の愛(アガペ)がなくば無に等しいという大前提があり、十字架の愛がなければ私たちは人を愛すことができない。十字架の愛とは、他者への思いやり、他者と同じ立場に立つことです。キング牧師は家に爆弾を投げ入れられても、またナイフをつきつけられても、彼らを赦し、祈り、彼らを生涯愛し続けた。ベルギーの宣教師、ダミアン神父はハワイのモロカイ島に遣わされて、らい病患者のために祈り続け、自分も彼らと同じ病になることで、彼らと気持ちを共にし、彼らの心を開け、宣教を続けた。常識を超えた愛を示すことがアガペの愛だとお話になられました。

 

今回で2017年度の母の家ベテル・セミナーは終了しました。ご参加くださった皆様、ありがとうございました。来年もセミナーを計画しています。詳細が決まりましたらお知らせいたします。

 

第22回ディアコニア世界大会に参加して

                シスター望月理恵子

 

第22回ディアコニア世界大会に参加する機会が与えられましたことを心から感謝いたします。今回の大会はディアコニア世界大会の70周年の記念すべき大会でもありました。2017年6月28日〜7月5日までアメリカ合衆国・シカゴにあるロヨラ大学で行われました。28カ国から381名の方が参加されました。ロヨラ大学はカトリックの大学でミシガン湖畔に建てられています。夕方には湖畔を散歩している市民の方々が、大学の礼拝堂に立ち寄り、祈っている姿を目にしました。構内の緑の芝生を小さなうさぎが走り回り、そのかわいい姿にほっとさせられました。

 

今回の大会のテーマは”Shaken by the Wind!"(聖霊によって励まされて)でした。1日のスケジュールは、朝の祈り(7:00)から始まり、夕べの祈り(21:00)で終わりました。その間、Bible Study、講演、Workshop、グループ討論、全体および地域別集会等が行われました。地域別というのは、DAP(アジア・太平洋)、DOTAC(アメリカ・カリブ海の国々)、DRAE(アフリカ・ヨーロッパ)の3つです。忙しいスケジュールでしたが、ユーモアにあふれ、活気に満ちていました。

私は、ディアコニッセ Gwen Sayler博士の聖書研究に深い感銘を受けました。Workshopは多くの選択肢がありました。私は英語のハンディがあるので、なるべく言語を用いなくてもすむものを選びました。ダンスによる礼拝、祈りつつ色を塗る、古い賛美歌の紙で天使を作るなど、です。朝の祈りもいろいろなグループに分かれ自由に選択できました。印象に残っているのは、”修道院の祈り”でした。司会者がグレゴリオ聖歌を歌い、修道院の祈りが再現されていきました。

 

この大会のすばらしさは、同じ精神で同じ目的に向かっている様々な国の人々と出会えることです。古くからの友人のような親しさが伝わってきます。メキシコで貧しい少年たちの教育に当たっている韓国人の方、インドの南の方の学校の校長先生、スコットランドのホスピスで働いている方、ケニアで孤児のために労している方、等々。DAPの人々とは4年前のベルリン大会でも出会っていたので、再会を喜び合いました。出会いの中で与えられた祈りの課題を大切に持って帰りました。

 

最終日はアメリカの独立記念日でした。花火が打ち上げられたのを、ミシガン湖畔から見物しました。ディアコニア大会70周年のお祝いのケーキと、独立記念日を祝うケーキが作られ、最後の食卓を飾りました。

 

2017年度 夏期学校が無事に終わりました。

 

今年も皆様のお祈りとお支えによりまして、無事に怪我なく夏期学校を終えることができました。感謝です。

 

小・中学生の夏期学校では、風邪や急な病気で2人の欠席がありましたが、16人でスタートしました。今回も遠くは赤穂や三木から来られました。感謝です。

全員が一体となって、聖書のお話や遊びなど頑張りました。

 

聖書は、「大切な命」というテーマで創世記1〜3章とルカの福音書10章(サマリア人の例え)を学びました。

工作はコケテラリウムを作りました。その中に、好きなものを粘土で作って、それらを置きました。

 

食事は皆さんがもりもり食べ、たくさんおかわりしました。

 

2日目は、戦争中に小学生時代を送った宮本さんのお話を聞きました。当時の大変な生活のお話を聞きました。神戸の市章のなりたちのお話しなども楽しくききました。子どもたちに将来の夢を尋ね、夢を持つことの大切さを教えてくださいました。

 

特に今年は、子供達がすべての活動において、集中して学んだり、遊んだりしてくれました。よいチームのようでした。来年の再会を楽しみにして、別れました。

 

母と子の夏期学校は、お盆明けの18日〜19日の一泊二日で行われました。今年は5才のお友達2人と4才のお友達2人、1才のお子さん1人の計5人の方がそれぞれ保護者の方と参加してくださいました。

 

幼児に合った短い礼拝、賛美、聖書の学び、工作、人形劇(聖書の出来事)などで、楽しく過ごしました。毎年、一つの聖句を暗唱します。今年は「わたしの目には、あなたは、高価で尊い。わたしは、あなたを愛している」というイザヤ書43章4節を学びました。最後は皆さんが暗唱できるようになりました。

 

今年も夏期学校に際して、ボランティアの方の多大なる助けがありました。ありがとうございました。来年もまた元気に皆様と出会うことのできるように願っています。

 

ありがとうございました。

 

母の家ベテル セミナー 2017 第2回

 

6月11日(日)14時から、今年2回目のセミナーが行われました。

今年のセミナーのテーマ「愛(アガペー)に生きる」から第2回目は「善いサマリア人」ルカ10章〜名もなく貧しく美しく〜 から講演してくださいました。講師は前回に引き続いて、和歌山・打田キリスト教会牧師、吉田暢(みつる) 先生でした。

 

講演の一部をご紹介しますと、アガペの愛に生きるとは神に従順に従うこと。それはアブラハムの信仰と同じく、まず出発すること。行く先もわからずに神に従うことから信仰は始まる。また、サマリア人のように他者のために生きる事がアガペの愛に通ずる。アメリカでは建国において「善いサマリア人のように」がその精神となったが、昨今変わってきてますが、本質には今でもそれが根本に続いている、といったお話しでした。

 

次回は9月10日(日)14時からです。全3回最終回です。

また皆様のお越しをお待ちしています。

ベテル室内アンサンブル第21回演奏会が行われました。

 

6月10日(土)16時から、ベテル室内アンサンブルの第21回目のコンサートが行われました。今回は、フラウト・トラヴェルソ、バロックバイオリン、ソプラノ、パイプオルガンの4人での演奏でした。パイプオルガンは日本人のオルガンマイスター中井郁夫さんが作られたもので、今回初めて演奏会で使われました。パイプオルガンのみの曲もあり、様々な音の変化を聴いていただけたかと思います。また、ソプラノは若い森由貴さんの歌で、透き通るような綺麗な歌声で、難なく高音も出て、これからがとても楽しみです。彼女は母の家ベテルの夏期学校にずっと参加してましたので、シスターも彼女のその成長をとても嬉しく思っています。

次は秋以降になりますが、またご案内させていただきます。

ベテル・キッチン vol.5 

 

6月7日(水)10時半から、ベテル・キッチンが行なわれました。今回で5回目となりました。前回からの”粉”の続きで、水餃子(マンドゥ)を題材としました。また付け合わせに”水キムチ”も作りました。今回の参加者は7人とやや少なめでしたが、ほとんどが前回からの参加者でしたので、和気あいあいと、また様々な粉の使い方を体験することができました。

次回は秋に開催予定ですが、また詳細が決まりましたら、ホームページでお知らせいたします。

創立32周年記念礼拝が行われました。

 

2017年5月21日14時から、母の家ベテル・創立32周年の記念礼拝が行われました。当日は、多くの方がご来場くださって、皆様が母の家ベテルのことを考えてくださっていること、また皆様のお祈りとご協力で32年を迎えることが出来ましたことを心より感謝申し上げます。

 

今年は御影ルーテル教会牧師の橘内明裕先生を迎え、記念礼拝では、”祝福を受け継ぐ” という題で、説教をしていただきました。また、礼拝後の茶話会では、母の家ベテル世話人でもある堀内善也兄、澤村悦子姉、澤村偕子姉による特別賛美のご奉仕もございました。3人の美しいハーモニーに心動かされました。

 

神様の御業に感謝し祈りつつ、33年目を歩んでいきたいと思っています

関西学院大学神学部の学生が来られました。

 

5月8日(土)に、関西学院大学神学部の学生さんが母の家ベテルに来られました。神学部講師・森本典子先生の授業の一環で、2013年からほぼ毎年続けられています。ディアコニアの働きについて紹介しています。紹介、講義の後は質疑応答、様々な質問もあり充実した時間を過ごすことができました。

 

 

2017年セミナー・第一回が終了しました。

 

2017年3月12日(日)14時より、母の家ベテル・セミナーが行われました。講師に和歌山・打田キリスト教会牧師 吉田暢(みつる)

先生をお迎えしました。全3回の第一回目で、年間テーマ「愛(アガペー)に生きる」から「愛の賛歌」〜悔いなき人生を求めて〜、という題でした。

 

愛に生きる ー 人は神の愛によって生きる。これに尽きる。神に愛されていることを知ることは大事です。愛なしに生きることは虚しいです。アガペーの愛は人間性を越えている。これを基本に先生ご自身の導かれた時のことなど様々な例をあげられながら、講演していただきました。特に最後の、神の愛を受けたものはその愛を日々の生活の中で神にお返しする、神の栄光を表しながら生きるというお話しが印象的でした。

 

次回は6月11日(日)14時からです。

皆様のお越しをお待ちしています。

パイプオルガンの調律・修繕をしました。

 

懸案だったパイプオルガンの修繕・調整をしました。

母の家ベテルにあるパイプオルガンはBOSCHというドイツのメーカーのものですが、このオルガンを設計図から製作したのが中井郁夫さんという方です。ドイツでパイプオルガン製作の修行され、マイスター資格取得の最後に製作されたということです。中井さんはその後帰国されて、現在もパイプオルガン・マイスターとして、日本中で活動されています。

音程も音質もずっとよくなりました。感謝です。

0さいからのコンサートが終了しました。

 

11月23日(祝・月)に0さいからのコンサートが行われました。

ヴァイオリンは田原口安代さん、マリンバは愛新理絵さんに演奏していただきました。カルメン、さんぽ、ディズニーの名曲などを楽しく聴いていただきました。また、急遽参加してくださったメゾ・ソプラノ歌手の小川典子さんによる歌、最後はみんなで手作りのマラカスで、おもちゃのチャチャチャを合奏しました。今年も大変元気なお子さんが集まってくださいました。とても楽しい時間になり感謝です。

来年も同じような演奏会ができたらと考えています。

母の家ベテル創立30周年記念礼拝が5月17日に行われました。

節目の年ということもあり、今回はドイツ・マーブルグからD・G・Dの総裁であるヨアヒム・ドレクセル博士が大変お忙しい中、奥様と共に来日していただきました。当日は朝の礼拝と記念礼拝の両方でメッセージをしていただきました。通訳にはバッハの演奏またユーオディアのメンバーとしても活躍されているメゾ・ソプラノ歌手の永島陽子さんにしていただきました。

記念礼拝後のお茶の交わりと時には、森由貴さん(ソプラノ)と安井歩さん(オルガン・ピアノ)にバッハやハイドンの曲を演奏していただきました。アンコールには全員で賛美歌を歌い、非常に祝福された時となりました。


皆様に支えられてこの30年を過ごすことができたことに大変感謝しています。ドレクセル先生がメッセージの中でおっしゃっていたように、これから先の30年がどのようになるか全くわかりませんが、その都度神様のご意思に従って、祈りつつ、日々歩んでいけるようにと願っています。これからもどうぞお祈りください。

昨年2月8日に天に召された故シスター建雅子の記念会が、2月14日(土)14時より行われました。100名を超える方々が参加して下さいまして、在りし日のシスター建の思い出を共に分かち合うことが出来ました。当日は、スライド映像にまとめた写真を見て頂いたり、献身40年時の証しの録音、ジークリード・ケスラー=レツラーさん、田原口安代さん、石野順子さんによる演奏、高松キリスト教会牧師・二川雅光師による心温まるメッセージなどがございました。当日の午前中には、シスターと親族の方で納骨式も執り行われました。

どうもありがとうございました。

「イエスは町や村を残らず回って、会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、ありとあらゆる病気や患いをいやされた。また、群衆が飼い主のいない羊のように弱り果て,打ちひしがれているのを見て、深く憐れまれた。」

                (マタイ9:35-36) 

2018年新年おめでとうございます。今年も皆様のご健康が守られ、主イエスの豊かなお支えがございますように祈念致します。

どうぞよろしくお願い致します。

2018年2月の予定

  

10日 ベラカの会

 

13日 婦人の集い

 

19日 ドイチェ・フラウエン

 

24日 世話人会の集い

 

27日 いずみ会 

 

詳しくはイベントのページをご覧下さい。 

2018年母の家ベテル集会案内を掲載しました。こちらからどうぞご確認ください。また様々な集会で皆様とお会いできるのを楽しみにしています。(12/19)

ベテル教会のページ (Bethel church)に月25日礼拝予定を更新しています。どうぞご覧ください。(2/20)

  

夕礼拝は2017年10月29日(日)をもって、しばらく休会にします。

2018 セミナーのご案内

 

今年度のセミナーの案内を載せております。どうぞこちらをご覧ください。

皆様のご来場をこころよりお待ちしております。(1/24)

 

2018年2月号のニュースレターをホームページに載せています。どうぞご覧ください。

(2/19)

クリスマスイブ礼拝

 

ベテル教会のクリスマス礼拝・イブ礼拝が24日に行われました。

クリスマス礼拝では初めての方も来られて大変感謝です。こちらをご覧ください。ありがとうございました。(12/28)

クリスマス会2017 

 

今年のクリスマス会が終わりました。多くの皆さまにお越しいただき大変感謝です。当日の模様をこちらに載せています。ありがとうございました。

(12/19)

第22回ディアコニア世界大会に参加して

 

シスター望月理恵子が6月後半から7月にかけて、ディアコニア世界大会に参加するため、アメリカ合衆国・シカゴを訪れました。その時の模様をこちらに載せていますので、どうぞご覧ください。(9/8)

ベテル教会からのお知らせです。

 

2月よりルターの小教理問答集の学びを始めました。日曜日13:30から約一時間です。

小教理にご興味のある方、またもう一度学びなおしてみたいと考えてらっしゃる方など、どうぞご参加下さい。(2/9)

 

パイプオルガンの修繕・調律を行いました。写真がございますので、どうぞご覧ください。

(5/17)

The English version of this homepage completed finally. Please have a look and introduce it to your foreign friends. Thank you very much.

(2/5) 

母の家ベテルのニュースレターを毎月配信しています。よろしかったら送らせていただきますので、ご希望の方はメールにてお知らせください。